ガーデングローブとミニジョウロネックレス


オリーブ柄のガーデングローブ。と言っても家ではガーデニングしてませんが・・・実はこれはどんぐりを拾う時用に買いました。最近急にどんぐりに目覚めて(?)しまいまして。素手だと汚れるし、かといって軍手じゃ味気ないかなぁと。友人と近々拾いに行く予定です。
ガーデニング、本当はしてみたいんですけど、花や植物は猫に有害なものが多いし、賃貸住まいだとベランダしかスペースもないのでかなり制限されてしまうんですよね。食べてしまっても害がないものだけをセレクトしていつか細々としたいなぁと夢みています。
手前に写っているのはジョウロモチーフのロングネックレス。レースとラインストーンでアレンジされています。大きめだけどチェーンが長いので邪魔にならず程よくアクセントになるのでお気に入り。

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Karel Capekの紅茶


お友達からいただいたカレルチャペックのティーバッグ。私が猫モチーフに目がないのをよく知っているセレクトです。ミルクティー好きな方なのでどちらもそれ向けの紅茶の模様。まずは「ストレートでもどうぞ」と書いてあった左の「カレルチャペックミルク」を飲んでみました。
お砂糖入れなくてもほんのり甘くてとっても美味しい。右の「ブリティッシュモーニング」は、ダージリンとアッサムがメインなのでミルクティーにしようと思ってるのですが、いつも飲もうとした時に限って牛乳がなくて未だに試せてません・・・;
缶やパックにもとても可愛いイラストが描かれてあったりして、お茶の時間がいつもより楽しみになりそう。

夏用のお弁当箱


相方用の新しいお弁当箱を物色してたら自分のも欲しくなってしまって買っちゃいました。
クレジットカードのポイントでもらった保温弁当箱が手元にあるのですが(それを相方に持たせてたんだけどやはり小さいとのことで;)、やはり夏場は保冷効果がないと怖いし。かといって以前使っていたキャラクターものを持てるトシでもないので・・・(笑
無地の2段のはエンバランス素材を使っていて、鮮度が保たれる優れもの。これに保冷バッグ+保冷剤入れたら真夏でも安心!かな。この保冷バッグは INOBUNというお店のオリジナルです。中が2重蓋になっているのでちゃんと固定されるかんじ。上の空いたスペースにも物を入れられるしなかなか便利そ う。
チェックのサンドイッチボックスはおにぎりも入れられるので、主に休日に使う予定。

チェックの魔法瓶


昔懐かしいチェックの魔法瓶。
普段の持ち歩きにはサーモスの真空断熱ケータイマグを使っているのですが、紅茶専用の容器(他の飲物のにおいが移らないように)がひとつ欲しいなーと思っ てSサイズを買いました。が・・・これ「ガラス製」で「卓上用」なんですね。うっかりしてました。よく考えたら、わたしがまだ小さかった頃にこれと同じも のが家にあった記憶があるので、それなら当然ガラス製なんですよね。強い衝撃を与えないように、あと横にしなければ持ち歩けなくはないのですが、ステンレス製の便利さに慣れてしまった身にガラス製はやはり怖い!
でも見た目はホントかわいいので予定を変更して家で使うことにしちゃいました。Sサイズだとマグカップ1杯ほどの量しか入らないので、2杯分入れた紅茶の保温用として使ったりしてます。ティーコゼで保温するよりもやはり暖かいので寒い季節にはよいですね。
なにより、このレトロな雰囲気がほっこりするのでやっぱり買ってよかったです。

Janatの紅茶


猫の紅茶缶が可愛くてつい選んでしまったJanatの紅茶。お値段も他の有名ブランドと比べるとお安くて嬉しいです。わたしは他をよく知らないため普通に美味しいと感じますし毎日飲むものなのでお値段と味どこかで折り合いつけないとねw
こちらはフレーバードティーが豊富なブランド。TEA EXPOで2年連続金賞を受賞しているそうです。
普段は珈琲党、紅茶はもっぱらティーバッグでしたが、手順を踏んで丁寧に茶葉で淹れると本当に美味しいのですね。まだまだ下手ですが、毎日の暮らしの中で「紅茶を淹れる」時間はわたしの中で少しだけ特別なものとなってきています。

ホワイトシリーズ


白い琺瑯製品が大好き。特に野田琺瑯のファンで、保存容器やお鍋などを少しずつ買い足していってます。
保存容器のホワイトシリーズは大きさや深さの違うタイプを数種類揃えておくと便利。わたしは特にスクウェアS(常備菜などを入れる)、レクタングル深型S・M(余ったおかずを入れたりトマトソースの冷凍などに)をよく使います。浅型Mは肉や魚の漬け込みに重宝。お味噌はスクウェアMに移し変えてます。ぬか漬け容器は写真にはないですが深型LL(水とり器のついた「ぬか漬け美人」という商品)。野菜室にすっぽり入り、四角いので余分なスペースもでないのでいいですよ。
琺瑯は衛生的に使えるし、冷蔵庫の中もすっきりシンプルになるのでおすすめです。

お茶の間の加湿器


エレクトロラックスのアロマ加湿器。勿論、猫がいるのでアロマ機能は一切使っておりません。
稼働時間は8時間ほどで、これはスチーム量の調節ができないので日中専用としてお茶の間で使用しています。デザイン的には文句なし。場所もあまりとらないので狭い我が家にはぴったりです。
ただ、寝室用のものと違ってプラグが本体から外せない仕様なので中の水を捨てる時が大変>< いちいちコンセントから外すのが面倒でサボってたらあっという間にかぴかぴに; メンテナンスの大切さを身をもって知りました。でも面倒なので「次は外せるものを選ぶ」という教訓ですけど・・・w